ナイター【松山9.10R】8/14
2026.08.14
こんばんは!
てんのうです!
本日のナイターから松山9.10Rの配信になります。
昨日の弥彦12R
「3-7-2」21.2倍✨✨
21.2倍×12「25,440円」🎯
購入額5,000円
回収率508%
本日の松山5R
「3-4-6」20.0倍✨✨
20.0倍×8「16,000円」🎯
購入額5,000円
回収率320%
※9R終了後300Pに値下げします。
松山9R〈民間19:12〉
地元を背負う一車、その先に待つ
松山10R〈民間19:43〉
「混ぜたら危険」の2車に立ちはだかる地元勢
合成は18:00時点のオッズです。
オッズの変動にご注意下さい。
松山9R〈民間19:12〉
ここは落車後で状態面に不安を残す③新山よりも、地元の⑥佐々木豪を連れて①山崎が思い切って主導権を握るとみて、⑥佐々木豪の抜け出しから狙いたい。
準々決勝Aからは勝ち上がり条件が6着となるだけに、比較的思い切った走りを選択しやすい。
①山崎としても後ろを地元の⑥佐々木豪が固めるなら、出し惜しみせず早めの仕掛けでレースを作ってくるだろう。
ただ、2車での先行となるだけに、①山崎が最後まで粘り切るのは容易ではない。
主導権を取ったとしても、ゴール前では末を欠いて①山崎は3着までという見方をしたい。
相手には好位から突っ込んでくる中部コンビ。
④浅井、②山口が一旦は好位を確保し、北日本勢の動きを見ながら脚を溜めてくれば、直線での伸びは十分に警戒したい。
一方、③新山が落車の不安を払拭するためにも、北日本勢として主導権を譲らない走りを選択する可能性もある。
③新山と①山崎が先行バトルに発展すれば、展開は大きく変わる。
そうなれば狙いたいのが②山口拳矢。
全盛期と比べればまだ物足りなさはあるものの、前節の小田原記念あたりからは復調気配が感じられる。
前が激しくやり合えば、好位からの捲りで一気に前団を飲み込むシーンまで十分に考えられる。
その②山口拳矢の仕掛けに乗る④浅井康太も怖い。直線勝負になれば、両者の伸び比べは互角近いところまで。
基本は①山崎の先行を利する⑥佐々木豪の抜け出しから。
③新山との先行バトルに発展した場合は、②山口拳矢と④浅井康太の捲り合戦、一騎打ちまで狙いたい。
〈買い目〉
6-2345-1
2=4-56789
〈資金配分参考〉
6-2-1×4
6-3-1×2
6-4-1×2
6-5-1×3
2-4-5×8
2-4-6×6
2-4-7×4
2-4-8×3
2-4-9×3
4-2-5×5
4-2-6×3
4-2-7×3
4-2-8×2
4-2-9×2
計5,000円
松山10R〈民間19:43〉
ココは二次予選であからさまに差す気を見せなかった⑧松本に注目したい。
今節は世話になっている①石原への恩があるだけに、早くもその恩を返してもらう場面が来たとみる。
それでなくても①石原は持ち味である先行からレースを作るタイプ。
⑧松本が番手なら、ここは①石原の先行を最大限に生かして抜け出す形を狙いたい。
ただ、問題は④森田と⑦眞杉の存在。
輪界でも「混ぜたら危険」と言いたくなるほどの組み合わせで、④森田は格上の⑦眞杉を後ろに置く以上、さすがに後方で黙っているわけにはいかない。
④森田が前々へ動いて主導権を狙えば、①石原と⑦眞杉を背負った④森田の先行バトルに発展する可能性もある。
地元を連れた①石原と、SSの⑦眞杉を連れた④森田。
両者が先行でぶつかるようなら、前団はかなりの脚を使わされることになる。
そうなれば何も背負わず立ち回れる⑤中野に展開が向く。
前の踏み合いをじっくり見極めて、脚を溜めてからの捲り一発。
ラインの責任がないだけに、最も気楽に仕掛けられる⑤中野の一撃を穴として狙いたい。
一方、勝ち上がりは6着まであるとはいえ、④森田が⑦眞杉を連れている以上、どこまでも先行争いに付き合うとは限らない。
展開を見て⑦眞杉がタテに踏み込む形も十分に考えられる。
その場合は⑧松本も①石原を残すことだけにこだわらず、自らタテへ踏む判断が必要になる。
⑦眞杉と⑧松本がそれぞれ自力に切り替え、最後は捲り合戦という展開も一考したい。
基本は①石原の先行を利する⑧松本から。ただし、④森田と①石原の先行バトルになれば⑤中野の捲りが面白く、勝ち上がりを考えれば⑧松本と⑦眞杉のタテ勝負まで含めて狙いたい。
〈買い目〉
5-2-378
7=8-2359
〈資金配分参考〉
5-2-3×3
5-2-7×3
5-2-8×3
7-8-2×6
7-8-3×4
7-8-5×3
7-8-9×13
8-7-2×4
8-7-3×3
8-7-5×2
8-7-9×6
計5,000円
