デイ【久留米9.12R】6/7
2026.06.07
こんにちは!
てんのうです!
昼の開催から久留米9.12Rで勝負していきたいと思います。
昨夜のナイターでは
弥彦11R
「2-6-7」49.8倍✨✨
49.8倍×4「19,920円」🎯
購入額5,000円
回収率398%
昨日Xにて
久留米12R
「2-1-9」54.2倍✨✨
ケイフロ内でも今、一番流れのいいと思います。
今日も一本狙っていきたいと思います。
久留米9R〈民間14:41〉
レインボーカップならではの駆け引き
久留米12R〈民間16:20〉
北日本の王道ルートそんなのわかってる!福永の一手が全てを変える!
合成12:00時点のオッズです。
オッズの変動にご注意下さい。
久留米9R〈民間14:41〉
レインボーカップ出場権を持たない選手が並ぶ一戦だけに、それぞれの思惑が複雑に交錯しそうだ。
まず、来期S級が決まってないのは2.3.5.7の4名。
その中で注目したいのは2滝本。
前を任せる永井とは過去に小倉で連係実績があり、その際は滝本の番手から永井が発進した経緯もある。
今回はその恩を返す番組構成とも映り、永井が積極的にレースを作り、滝本に絶好の展開を提供する可能性は十分だろう。
さらに滝本ラインの後ろには単騎の五十嵐。
滝本の番手発進を見据えながら虎視眈々とチャンスを狙う立場で、展開ひとつでは直線強襲まであっていい。
一方の林は実力上位の存在だが、マークする小原は来期が未定な上に直近で2連続落車。
不安材料を抱えているだけに、林がカマシや捲りで一気に仕掛けた際に離れてしまうケースも頭に入れておきたい。
仲野も機動力では見劣らないが、7車立てでも位置取りに苦労する場面が少なくない。
後ろを固める藤井も来期S級が決まっておらず、ならば仲野も細かい位置取りより一発勝負に徹し、後方からの豪快な捲りに懸ける形となりそうだ。
また、車番は決して恵まれない小西だが、位置取りへのこだわりは強いタイプ。
ココも前々、中団あたりを確保しながら流れに乗り、混戦になれば最も怖い存在かもしれない。
永井の先行から滝本の抜け出しが本線。
ただし各選手の思惑が交錯するレースだけに、五十嵐の突っ込みや小西の立ち回り、さらには仲野の一発からそれに乗る藤井まで警戒したい。
五十嵐が早めに動き前中団を取る小西まで引き込んでしまうところも怖い。
レインボーカップならでは攻防が見られる一戦。
〈買い目〉
2=4-378
2=8-347
4=8-237
〈資金配分参考〉
2-4-3×8
2-4-7×11
2-4-8×5
4-2-3×4
4-2-7×5
4-2-8×2
2-8-3×2
2-8-4×2
2-8-7×2
8-2-3×1
8-2-4×1
8-2-7×1
4-8-2×1
4-8-3×1
4-8-7×1
8-4-2×1
8-4-3×1
8-4-7×1
計5,000円
久留米12R〈民間16:20〉
北日本の先頭を任された小堀にとっては試練の決勝戦。
後ろには『先行日本一』の称号を持つ新山、さらにその後ろには現S班の阿部。
ラインの厚みだけを見れば圧倒的で、小堀としては責任を持って主導権を取りに行くしかない立場だ。
もちろん、小堀が役目を果たして先行、新山が番手から発進し阿部まで続く北日本上位独占は王道の決着。
その可能性が最も高いのは間違いない。
ただ、今回はそれ以外のシナリオも考えてみたい。
注目は今節の動きが光る福永。
車番こそ苦しいがスタートは速く、前か後ろか極端な位置取りになりそうだ。
北日本ラインの3番手を確保したところで、新山や阿部を相手に直線勝負で優勝するイメージは描きづらい。
となれば狙うのは一発勝負。
小堀の先行を利用しながら、新山の番手へ飛び付く奇策も十分考えられる。
もし福永が番手戦を仕掛ければ北日本ラインは分断され、隊列は一気に短くなる。
そうなれば絶好なのが嘉永と犬伏だ。
特に犬伏は長い距離を踏める上に、自分のタイミングで仕掛けられるタイプ。
新山と福永がもつれる展開なら、一気に捲り切るシーンは十分。嘉永もその流れに乗って直線勝負へ持ち込める。
本線は北日本ラインだが、決勝らしく勝ちにこだわる選手が多い顔ぶれ。
福永の番手飛び付きがレースを壊し、その隙を嘉永、犬伏が突く!
そんな波乱の決着にも警戒しておきたい。
〈買い目〉
2.5.7ボックス
〈資金配分参考〉
2-5-7×7
2-7-5×11
5-2-7×10
5-7-2×9
7-2-5×8
7-5-2×5
計5,000円
