デイ【小松島12R】7/5
2026.07.05
こんにちは!
てんのうです!
昼間の開催から小松島12Rの配信となります。
昨日の小松島10R
「7-3-1」30.5倍✨✨
30.5倍×6「18,300円」🎯
購入額5,000円
回収率366%
昨日の弥彦11R
「1-4-2」27.8倍✨✨
27.8倍×10「27,800円」🎯
購入額5,000円
回収率556%
昨日のXにて弥彦1R
「5-2-7」12.4倍✨✨
小松島12R〈民間16:16〉
決勝最大の焦点は、石原のレース運び。
今年1月の高松記念in小松島では、犬伏の献身的な先行から記念初優勝を飾った石原。
「決勝では恩を返したい」と語っただけに、ここは積極的な競走が期待される。
石原が主導権を握れば、犬伏に絶好の展開が訪れる一方で、別線も黙って見ているメンバーではない。
実力者が揃った決勝だけに、位置取りや仕掛けのタイミング次第で流れは大きく変わりそうだ。
ラインの結束が実るのか、それとも別線が意地を見せるのか。各地区の主力が激突する、見応え十分の決勝戦となる。
合成13:00時点のオッズです。
オッズの変動にご注意下さい。
小松島12R〈民間16:16〉
今年1月末に開催された高松記念in小松島。
舞台は小松島競輪場だったが、高松記念の代替開催ということもあり、小松島をホームバンクとする犬伏が石原のために引き出し役を買って出た。
犬伏が果敢に主導権を握り、その番手から石原が抜け出して悲願の記念初優勝。
犬伏の献身があってこそのタイトルだった。
その大きな恩を受けた石原は、今開催の初日に「決勝では恩を返したい」とコメント。
そう口にした以上、ここは迷わず先行勝負とみる。
石原が主導権を握り、然るべきタイミングで犬伏が番手から勝負に出る展開が本線だろう。
焦点は、その犬伏の相手探し。
第一候補はもちろん小倉。
師弟コンビで地元記念を決めるシーンが最も自然な流れ。
もちろん古性や鈴木竜士、嘉永塚らの台頭も十分考えられる。
ただ、古性は位置取りにもこだわるタイプで、同タイプの郡司も簡単には譲らない。
そこで狙いたいのが、今節の動きが光る和田健太郎。
郡司の仕掛けに乗ってスピードをもらえれば、鋭い直線勝負で突っ込む場面は十分にある。
本線は石原の先行から犬伏の抜け出し。
ただ、その師弟コンビに割って入る一番手として、今節気配抜群の和田健太郎を相手軸に狙いたい。
〈買い目〉
2-8=13457
〈資金配分参考〉
2-8-1×4
2-8-3×5
2-8-4×3
2-8-5×3
2-8-7×2
2-1-8×10
2-3-8×8
2-4-8×7
2-5-8×5
2-7-8×3
計5,000円
