デイ【小松島8R】7/3
2026.07.03
こんにちは!
てんのうです!
昼間の開催から小松島8Rの配信となります。
昨日のナイター平塚12R
「5-1-2」21.6倍✨✨
21.6倍×14「30,240円」🎯
購入額5,000円
回収率604%
小松島8R〈民間14:11〉
自力型が揃った一戦だが、タイプを見れば徹底先行の野口が主導権を握る可能性が高い。
海沿いで風の影響を受けやすい小松島バンクも、地脚を武器とする野口には追い風となりそうだ。
一方、鈴木竜士、室井蓮太朗、藤井はいずれも捲り主体。
野口のペース次第では一気に飲み込む力を秘めており、仕掛けのタイミングが勝敗を大きく左右する。
先行ラインが粘るか、捲り勢が台頭するか。
展開ひとつで着順が大きく変わる見応え十分の一戦。
合成11:50時点のオッズです。
オッズの変動にご注意下さい。
小松島8R〈民間14:11〉
鈴木竜士、室井蓮太朗、藤井と、自力型はいずれも捲りを主体とするタイプ。
そのなかで徹底先行型の野口が主導権を握る展開が濃厚。
海沿いで風の影響を受けやすい小松島バンクは、地脚を武器とする野口にとってむしろ好条件。
持ち味の持久力を生かしてペースに持ち込めば、別線はなかなか仕掛け切れないだろう。
そうなれば絶好展開となるのが番手の和田健太郎。
南関ライン車番こそ外だが、野口の先行をフルに生かせる形なら、このメンバーでは総合力、決め脚ともに一枚上。
ゴール前できっちり差し切るシーンを本線に狙いたい。
捲り勢では鈴木竜士が筆頭。
野口の掛かり次第では最後に迫る脚は十分ある。また、地元室井蓮太朗も中団を確保できれば鋭く伸びてくる可能性があり、その番手川口も小松島バンクを知るだけに室井の後ろからの連下には欠かせない存在。
本線は野口が堂々と先行し、番手・和田が抜け出す千葉ワンツー。
相手には鈴木、室井を中心に組み立てたい。
〈買い目〉
7-2589-2589
〈資金配分参考〉
7-2-5×3
7-2-8×3
7-2-9×3
7-5-2×5
7-5-8×7
7-5-9×4
7-8-2×5
7-8-5×7
7-8-9×5
7-9-2×3
7-9-5×2
7-9-8×3
計5,000円
