デイ【久留米7.8R】6/5
2026.06.05
こんにちは!
てんのうです!
昼の開催から久留米7.8Rで勝負していきたいと思います。
昨夜のナイターでは
弥彦9R
「5-1-3」15.3倍✨✨
15.3倍×9「13,770円」🎯
購入額5,000円
回収率275%
青森12R
「2-7-4」20.7倍✨✨
20.7倍×14「28,980円」🎯
購入額5,000円
回収率579%
ミッドナイトYouTube配信では1的中
引き続き好調中
デイでも一本狙っていきたいと思います。
久留米7R〈民間13:41〉
若武者の挑戦状!新山は受けて立つ
久留米8R〈民間14:11〉
岩津連れ込みより勝ち上がり優先か
合成11:20時点のオッズです。
オッズの変動にご注意下さい。
久留米7R〈民間13:41〉
特別昇級を決め、その勢いのまま記念の舞台へ乗り込んできた猿樂。
初日の逃げ切りだけでも驚きだったが、二次予選でも再び逃げ切るようなら本物中の本物と言えるだろう。
ただ、今回は相手が違う。
前には新山がいる。
これまでのように力任せで押し切れる相手ではなく、記念戦線を引っ張るトップクラスの先行選手。
さすがにここは新山が違いを見せつける場面とみる。
もちろん猿樂が果敢に挑み、新山と真っ向勝負に持ち込む可能性は十分ある。
だが、その場合は脚を削り合う展開となり、最後は新山が力でねじ伏せるシーンが濃厚だ。
一方で面白いのは九州勢。
猿樂と新山が意識し合って踏み合う形になれば、その後ろで脚を温存できる阿部に絶好の展開が巡ってくる。
若さと勢いを武器に一気の捲りを決めれば、番手の北津留翼 が鋭く差し込んで連勝を飾る場面も十分だろう。
ただし、新山も無茶なレースをするタイプではない。
猿樂との叩き合いで共倒れになるよりは、一度位置を確保してから冷静に仕掛ける選択も考えられる。
その形なら脚力上位の新山が捲り切ってしまう可能性も高い。
狙いとしては、
阿部の捲りに乗る北津留の差し切り。
そして対抗は、
位置取りから冷静に仕掛ける新山の捲り一発。
猿樂の快進撃が続くのか、それとも新山が現実を教えるのか。
若武者とトップレーサーの力比べに注目したい一戦だ。
〈買い目〉
2-9-1357
2-17-179
〈資金配分参考〉
2-9-1×8
2-9-3×6
2-9-5×4
2-9-7×8
2-1-7×7
2-1-9×3
2-7-1×9
2-7-9×5
計5,000円
久留米8R〈民間14:11〉
犬伏にしてみれば、無理に岩津まで連れ込んで完璧なワン・ツーを狙うより、自分が確実に準決勝へ駒を進める競走でも十分な場面だろう。
実際、ロングスパートで駆ければ岩津とのワン・ツーは濃厚だが、それでは終わらないのが犬伏の魅力でもある。
むしろここは後方に構え、一気に飲み込む捲り一閃のシナリオを描きたい。
多少位置が悪くなっても、自力の絶対値ならこのメンバーでは一枚上。
7番手近くまで下げても、自分だけ届かせる豪快な捲りで人気に応える可能性は十分だ。
もし犬伏撃破があるとすれば、大石の先捲りだろう。
犬伏より前でレースを運び、そのままスピードに乗せて仕掛けることができれば一発があっても不思議ではない。
その展開なら後ろの須永にも絶好の流れ。
大石を目標に鋭く伸びてくる場面は警戒したい。
また福永も簡単には引かない。
逃げる形にはこだわらずとも、とにかく犬伏を後方へ置き去りにしながら前々へ攻める組み立て。
好位を確保して先に仕掛ける形なら見せ場以上があってもいい。
その福永の動きを足場に突っ込む村田も怖い存在だ。
混戦になればなるほどベテランの判断力が生きるだけに、直線でコースを突いてくる強襲は車券に欠かせない。
本線はやはり犬伏の捲り一発。
だが、
大石の先捲り。
須永の差し込み。
福永を目標にした村田の強襲。
このあたりまで広げて考えると、準決勝を懸けた一戦らしい波乱の匂いも漂うレースになりそうだ。
〈買い目〉
2-1359-1359
〈資金配分参考〉
2-1-3×5
2-1-5×12
2-1-9×5
2-3-1×2
2-3-5×2
2-3-9×3
2-5-1×7
2-5-3×2
2-5-9×3
2-9-1×3
2-9-3×4
2-9-5×2
計5,000円
